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カテゴリ:トレーニング( 38 )

おやつ vs. おやつなし

あるショップでルーファスのグッズを購入すると、「One BRAND」という冊子が荷物と一緒に送られてきます。その冊子、モチロン犬に関する情報誌です。
今号の冊子中、ひとつの記事が目に止まりました。

「イヌに何かを教えるとき、オヤツを使うか?!」

がテーマで、4人のドッグトレーナーがそれぞれの考えを述べています。
へぇ~、面白いな。
4人中、2人が「理想はNO」、1人が「目標はNO」、1人が「条件付でYES」、と・・・どっちかというと皆さん、おやつナシ派?へぇ~、そ~なんだ~~~。
じゃぁ、ルーファスとわたしってどうだろう?と考えてみました。で、出た結論は

どっちでも同じちゃうん?派

のようです(笑)。
だってね、オヤツにしろ、褒めるにしろ、叱るにしろ、タイミングが大事ですよね?
てことは、「飼い主の敏捷性が必要か?」なのか・・・?と思い至りました。

かくいうわたしは、あまり機敏に反応できないのですよね~。
なのでオヤツを出すのが大変そうなときは、オヤツを使わないです。
でも、自分からコマンドを出すときは、心のゆとりがあるのでオヤツを出すのが好きです。
あ。どっちみち、オヤツで誘導してないのだから・・・同じなのか?!
新しいことを教える最初は、オヤツで誘導っていうのは、断然ラクですよね!

オヤツがないと訓練できないっていうのもつまんないし、オヤツを使わないでガンバロウと思うのも疲れそう・・・。てことで、「どっちでも同じちゃうん派」でいきます。
うふふ、自分を肯定する方向へこじつけてみました(笑)。
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「ボクはウキウキすることなら何でもOK!」  by Rufus
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by rufus-creek | 2008-01-29 10:34 | トレーニング

散歩のひとくふう

毎日出かけるルーファスとの散歩。色んなコースがあるんですが、近頃のルーファスのお気に入りは、「山」と「海」。サスケよろしく山道を駆けるか、頭真っ白で砂浜を波打ち際まで走るか。どっちかなんですが、どっちも「突っ走り系」。シンプルな喜び(笑)。

砂浜を走る時は、ロングリードをつけたルーファスと一緒にわたしも全力疾走するので、わたしは相当疲れます。忍者の下積み訓練のようです。そのおかげで、先日の乗馬クラブでの運動会、砂の馬場を走る「人間だけのリレー」にて、異常に軽快に、異常に速く、どの若者よりも速く走れてしまったわたしでした(苦笑)。

さて。ルーファスとの散歩は、先日の爆弾事件など、まぁ、ハプニングも多いんですけど、やはり大切な日課です。ルーファスはプチバセットなので、犬種の本能はやはり無視できず、フェンスで囲われたラン以外では、なかなか安心してリードを離しての自由運動の機会がありません。そんな犬の不自由さを少しでも軽減できたらなぁと思って、続けてる習慣があります。
この習慣、なかなかどうして、いい変化も色々あってよかったな~って思ってます。

読んでみたい人は、どうぞ。割と長いです(笑)。
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by rufus-creek | 2007-06-02 10:47 | トレーニング

う~ん・・・

今日、久しぶりにルーファスをドッグランに連れて行った。雨上がりだから、犬は少ないこと覚悟で。行ってみると、やはりほとんど利用客はいない。女性の連れている犬2頭だけ。
ま、いいや、覚悟してたことだし。と入場。

と、驚いたことに入場直後のルーファスに、先客の犬の一頭がすごい勢いで吠えてきて、もう一頭がルーファスのシッポに噛み付いた(!)。吠えるのは仕方ないとしても、いきなり噛むか?と驚き、思わずよその家の犬なのに「噛むのはダメ!」とどすの利いた声で牽制してしまった(笑)。その子、一応ビビってました。
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「犬生。山あれば谷あり」 by Rufus


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by rufus-creek | 2007-02-23 19:47 | トレーニング

Tタッチ グラウンドワーク

ひっさしぶりにルーさんと一緒にセミナーに行ってきました♪
ブログを通して知り合った、よしこさんにこの講座について教えていただき、デボラ・ポッツさんのTタッチ講習会、グラウンドワークに犬連れで参加が可能になりました。よしこさん、ありがとうございました♪本でしか読んだことがなかった、グラウンドワーク。どんなことするんだろうとワクワクでした。ルーさんと楽しい時間を過ごして帰ってまいりました。

また改めて感想を書きま~す♪
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by rufus-creek | 2007-01-25 22:30 | トレーニング

アジリティ 8回目♪

3日間、よく雨が降ったもんです!ルーファスは雨もへっちゃら犬なので、散歩は通常どおりに行けましたが、外で遊べないのがイケナイ。楽しくないんだもん、遊べないと(笑)。家の中でのトレーニング、久しぶりに引っ張り出した室内ウィーブポールなどでルーファスの脳を刺激する。ようやく晴れた昨日、朝から砂浜へ行ってひと遊び。こういう時の顔を見ると、本当に笑ってる。楽しいと思ってる犬を見るのは、飼い主の幸せ~♪

夜は、今年最後のアジリティレッスンに参加。雨上がりの地面というのは、犬にとってとても魅力的なんですね。どの犬も「くんくん」に燃えている(笑)。フィールド内での匂い嗅ぎはしない習慣を作っていきましょうってことで、くんくんしようとしたらアテンションをとるようにアドバイスされる。なるほどな。ルーファスは作業意欲の強い犬なので、ぼ~っとしてることがあまりない。手持ち無沙汰だと、自分で仕事を作ってしまう(例:不審なモノに反応する、吠える、など)。

なので、ルーファスが「・・・?・・・」と意識がそれるときに、すかさず(←これが難しい)アテンションを取って、私を見るという仕事を作ってあげる。うまく出来たら褒めてごほうび。この一連の作業をいずれは、「あれは何だ?」とルーファスが思ったら「お、飼い主を見よか」という思考に定着できれば。散歩中は、ルーファスの意識の向かう方向が限られるので先にアテンションを取れることも多く、トラック等もおよそ気にせず歩けるようになった。が、練習場のように360度、いつ何が起こるか分からない環境になると飼い主がルーファスの変化に気付かない。飼い主も「今は周りにケアする」「フリーにする」、切替えが必要と見た(苦笑)。

アジの練習もだけど、昨日はルーファスは主にハウストレーニングをさせてもらった。相変わらずよく掘り、よく吠えるルーファス(汗)。留守番トレーニングと一緒で、ほんの短い時間から始めて吠えないでいられる時間を延ばしていく。「吠えていない」タイミングを見計らうのか難しい。が、昨日はルーファスが少しは成長していることを発見させてもらった。クレートに布をかけておくと「見えないのが嫌だ~~~!見せろ~~~!」と嫌がっていたのに、昨日は、布をかけている方が落ち着いていられるようだった。

家の中でのクレートはちゃんと出来るから、外出の機会に練習するしかない。
こればかりは機会を作る努力が必要。

アジ自体の練習は、ウィーブポールを引き続き練習。ルーファスは、すごく上手になってます♪(飼い主はまだまだ、笑)誘導を減らしての練習も出来た。進入もいい感じ。
Aフレーム→トンネル→ウィーブポール。ハードル複数→ウィーブポール。
どれも最初は私の誘導ミスで失敗させちゃう。スピードコントロールや体の向きなど、ルーファスがどうしたら走りやすいか考えてやれないといけないんだな。受けたアドバイスを私が取り入れることが出来れば、やはりルーファスの動きがよくなる♪・・・なかなか言われた通りにはできないのが現実だけど(笑)。
また次回、一緒に楽しめるように、そしてクレートトレーニングも地道に取り組もう!
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by rufus-creek | 2006-12-16 11:32 | トレーニング

アジリティ 7回目♪

ルーファスの体重も落ち着き、微妙に不安だった足の調子もずっといい感じなので、久しぶりにアジリティレッスンに復帰してきました。練習場・・・超~寒かったです(泣)。何となく運動量が多いと思い込んでいて、軽装で行ってしまい、ふりつもるような寒さに身を縮めていました~。

ハードルをジャンプ~スラロームの入口、を今まではハンドラーが入口へ誘導していたけど、犬に自分で入口を選択させるという練習をしました。普段何気なく暮らしていると、犬が自分達をどれだけ見ているかそれほど意識しないけど、こういったややこしい動きを一緒に行うとそれがハッキリ分かって驚きます。

ハードルのジャンプの号令の後、ルーファスをウィーブの号令でスラロームに送り出す、私の手の合図の方向、体の向き、足の位置。ほんの小さな違いでルーファスがうまく正しい入口を選択もするし、間違いもします。ルーファスは、スラロームにはきちんと左肩から進入することは知っています。あとは、正しく合図を送るだけ。ええ、飼い主がね、問題です。何度か入口の選択を練習し、うまく行けるようになったら、スラロームを続けました。
以前に比べたら格段にうまくスラロームできるようになっていて、驚き!
私の誘導も、しばらく休んだおかげで悪いとこが抜けて(?)よくなってたんだわ♪

お久しぶりのルーファスと私のペアも、最後に簡単なコースを走らせてもらいました。
ブランクがあった割には、呼びかけにも反応がよく、私も先に先に号令を出せたようで、ルーファスとちゃんと並んで楽しく走れました。クロスの動作も忘れてなかった私(笑)。
ルーファスもまた楽しそうにコースを走って、「あ、ここは犬同士遊ぶとこじゃなくて、私と一緒に走るとこだった!」って思い出したみたいでした。体重管理をきちんとして、またレッスンに参加しよう♪
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by rufus-creek | 2006-11-30 23:16 | トレーニング

「子犬を飼ったあとに」

イアン・ダンバー博士ってご存知ですか?獣医師であり動物行動学者のおじさんです。
「犬にフェアなしつけ」を紹介しているおじさんです。コングのおじさんです(笑)。
ルーファスを迎えることを決めた当時、ネット等で調べた範囲では、プチバセットは「しつけに根気がいる犬種」だと紹介されていました。根気のいるしつけって、どんなの・・・???

早速犬のしつけについて知ろうと思い、探した本です。本家のHPの本コーナーにも紹介していますが、「子イヌを飼う前に(赤いカバー)」「子イヌを飼ったあとに(青いカバー)」、ほかに「ダンバー博士のイヌの行動問題としつけ―エソロジーと行動科学の視点から」という本もあります。

e0078285_12425997.jpg中でも、私が特に気に入っているのは、「子犬を飼ったあとに」です。今でもよく相談に乗ってもらう大切な友達です。この本のおかげで、ルーファスはお留守番を覚えられたと思います。いや、ルーファスにお留守番を教える方法を、私が教わった、の方が正しいでしょうか。
子犬を家に迎えて、大人になる3歳くらいまでをどんな風に過ごすのがいいのか、優しく教えてくれる楽しい本です。うまくいかない時も、いっぱい励ましてもらいました。「みんな通る道なんだよ?」とダンバー博士が背中を優しく叩いてくれます。
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by rufus-creek | 2006-10-15 12:33 | トレーニング

成長したんだね!

今日、換気扇とソファのクリーニングのために業者さんに来てもらいました。いつもは私がネチネチかつ豪快に掃除するんですが、数年に一回はプロの手で隅々までやってもらおうと思い、お願いしました。ところで、ルーさん。「家の中に入ってくる人=楽しい」と思っているので、警戒吠えではなく、ウキウキ吠えをします。ま、どっちにしても吠えてるワケですが、一応、「シ~!し~ず~か~に」と言えば、2,3秒なら黙れる模様(・・・短いな!)。業者さんのお兄さんは、犬OKだったので安心です。

最初は開放されていたルーさんでしたが、養生シートを拡げるお兄さんたちの間を行ったり来たり、シートの上をわざと歩いて遊ぼうモード全開。当然、作業が滞るため(笑)、やはり予定通りクレートに入ってもらうことにしました。
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いや~、作業はかれこれ3時間。ずっとクレートで安心して寝てました。
ホントですか~~~!
すごい、すごい。成長したんだね!
・・・最終的には、お腹丸出しで寝てました(苦笑)。
お陰で私も3時間みっちり仕事に没頭でき、えらくはかどりました♪
ルーさん、サンキュ♪

作業後、クレートから出てお兄さんたちに愛想を振りまいてみましたが、先を急ぐお兄さんたち、遊んでもらえなかった悲しいルーファスでした。帰りはモチロン、それはそれはせつない声で「どうして帰るの~?」です。感情の表現が豊かです。

夕方、涼しくなって散歩。近所の10ヶ月のコーギのウェンディちゃんに会ったので、一緒に歩くことに。「お兄ちゃん、大好き♪」とばかりにルーファスにピッタリくっついてる可愛いウェンディちゃん。その存在を全く無視してマイペースで歩くルーさん。・・・楽しかったな~♪
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by rufus-creek | 2006-10-10 20:08 | トレーニング

散歩

またしても、まとめブログアップになってしまいました。ここ数日のお散歩風景。

↓ 初めて会ったトイプーちゃんと意気投合。たくさん一緒に走ってくれました♪
このトイプーちゃん、すごく元気!ルーファスをハードルに見立てて(?)右に左にと連続して飛び越えて遊んでました(笑)。
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↓ こちらは仔犬のボルゾイちゃん。ルーファスのことをすごく気に入ってくれた様子。
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↓ 小雨が降っているけど、新しいドッグカフェまで歩くぞ!と帽子を被せてみました。
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↓ 「なかなか居心地いいね」とご機嫌な寛ぎ具合のルーファスとルフュパパ。
美味しいバニラ風味のミルクをいただきました。
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ここしばらくオビディエンス・レッスンはお休みしているルフュ家ですが、家庭でのトレーニングは地道に続けています。ルーファスも、思えば轟音トラックにも随分慣れました♪焦らずにコツコツ。のんびり、私たちと暮らしのルールを作っていこうと頑張ってます♪

で。遅ればせながら。
最近になってようやく、散歩の際に大切なことが何となく分かってきた私です(遅い)。
犬と一緒に歩調を合わせて、並んで歩く。イメージはそんな風だったんですが・・・。
ルーファスがボンヤリと歩いていても、必要とあらばアテンションが取れる。「○○(私)はどうしてるかな?」とどこかで感じてくれている。そういう状態かなぁ、と思います。一体感があって、一緒に歩いていて楽しい感じです。

適当に歩いていても、戻れと言われれば傍に戻ってこれる。もっと集中できるタイミングなら、ヒールポジションに戻ってきてヒールで歩いたりする・・・。私の言うことに耳を傾けてくれるルーファスは、何だか頼もしいです。そして、そんな時間が少しずつなのですけど、増えてきました♪「そんなの当り前じゃん?!」と仰る方も多いでしょうが、我が家はようやく、そんな風になってきました。嬉しいです。

散歩の終盤でも、反応がちゃんとあって顔が笑っている日は、ルーファス自身も散歩が楽しかったのかな~、と私も嬉しくなります。以前は、散歩すればするほど興奮して、終盤に何故かピークに元気・・・という不思議な状況になっていたものです。そんな中、私に集中させるなんて、「ムリ!!!」でした。
・・・私ってしぶといです。あきらめていないもの(笑)。

それもこれも、トラックに吠えたいルーさんの気持ちをどうやったら私の方へ向けられるか?とか、吠える・吠えられる犬とさり気なくすれ違うときはどうするのがいいか?と互いに課題があるから地道にやってこれたのかも。そう考えると、課題もいいことかも?!
ちなみに、私とのコンタクトが取れている時のルーさんは、好きなように歩いてもいいし、道草もしていいことにしてます。
「遊びの延長にトレーニングがある」姿に近づいているといいな♪

いいときを見逃さず、ケチらず、いっぱい褒めたい。ダメなことはダメと伝えたい。
ルーファスも、「おお、君たち随分成長してきたね」と私たちの遅い成長を見守ってくれていることでしょう(笑)。うふふ、お互い様だもんね♪
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「およ?あの奥で動くものは何だ?!?!」

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by rufus-creek | 2006-09-18 13:11 | トレーニング

アジリティ 6回目♪

昨日は、いつもの場所でアジリティ・レッスン・・・

・・・のはずが、私の情報収集不足により、通常とは違うアジリティ・セミナーが予定されていたそうです(泣)。お友達が教えてくれて(せらさん、ありがとうぅ~~~!)、大慌てで準備、ルーファスも車に飛び乗り、BGMは「ミッション・インポッシブル」、大急ぎで会場へ。
何とか5分程度の遅刻で済みました。準備をお手伝いできず、すみませ~ん(泣)。

今回は犬用ソーセージ入コングをケージ用に準備していたので、待ち時間は基本的に静かだったルーファス。一瞬泣きが入ったのですが、後でスタッフさんが「コングの中身があまりに出なくて悲しくなってちょっと泣いてました(笑)。手伝ってあげたらまた頑張ってました」と教えてくださいました。そのうち、ソフトクレートでも待ってくれるようになるかも~!と希望が膨らみます。
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「ボクちん、前庭でクツロギ中」

ハードルなどのジャンプ系、ドッグウォークやAフレームのコンタクト系(?)、タイヤやスラロームなどのなんとか系(笑)の3つのグループに分かれて、練習開始。

それぞれ、練習ポイントを教えてもらい、ふむふむ。ルーファスと私のペアは、私の掛け声が遅いのでルーファスがいちいち私を見上げて「次は何するの?」と指示を待っているので、ルーファスがまっすぐ走れないとのことでした。「遅い」のは私につきものなので困る(泣)。アドバイスに従い、改善を試みる。ハードルを飛んだらすぐに次の「ジャンプ!」の掛け声をかけてやるようにする。タイミングがいい時は、真っ直ぐ前を向いてスイスイ行くようになりました。ルーファスが迷う時間を作らないようにタイミングよく声を掛けてやるのがポイントのよう。・・・飼い主、もっと頑張れ!

ず~っと名前は「ドーナツ」だと思い込んでいた、「タイヤ」。宙吊りになっている輪っかの中をジャンプする障害です。ドッグランのタイヤで遊んだとき、大声で「ルーファス、ドーナツ!!!」と言っていたわたくしです。・・・なので、ちょっとガッカリ(笑)。
「タイヤ」より「ドーナツ」の方が楽しそうなんだけどなぁ~!
して、低~く下げてもらったタイヤで初挑戦。
私のタイミングが悪いせいで一回大失敗させちゃってちょっと嫌がったけど、そこはプチバセ。速攻、気分回復。また飛んでくれました(ホ)。

2回目のチャレンジのシュート(トンネルの先っちょが布になっていて、先の見えない布のトンネルをくぐる障害)も頑張って入りました。ブロード・ジャンプという並べた板を飛ぶのにも挑戦。アジリティって、本当に色んな障害物があるんですねぇ。とにかく、リードを外しても一緒にコースを回れたのがよかったです~♪
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by rufus-creek | 2006-08-11 12:03 | トレーニング