バッチフラワーレメディ

バッチフラワーレメディ。この不思議な「植物のエネルギーを転写した水」に魅了されて、どれくらい経ったのでしょう。今朝も、自分のコーヒーにポトリとしながら、セットを眺めてみました。あら、未だに開封していないボトルもあるもんですね~・・・。

と、しげしげと見てみると、我が家では利用する種類の傾向があるようです。
「ああ、何としても今の状態から抜け出したい」と思うときに利用しているからでしょうか。
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ルーファスがまだ仔犬~1歳のころ、本当に世話になった「Heather」。
それから、「Mimulus」。
お留守番の寂しさを紛らわすためと、トラックの轟音のショックを和らげるため。
(特定のものを怖がるケースにMimulusはよく使われるので、一番利用されてるのでは)

で、面白いのが人間も一緒にレメディを使うよう薦めているんですよね。犬と同じのを。
わたしは別にトラック怖くないんだけど(笑)。
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松江 香子さんの「ドッグホリスティックケア」のバッチフラワーのページを一番利用してます。・・・分かりやすいからかな。

今となっては、ルーファスより人間の私の方が世話になってるバッチフラワーです。同じ感情がぐるぐる繰り返してしまう時、悪い方向へ考えが傾きがち・・・そんな時に利用することが多いです。「飲んだ」という気持ちの問題なのかもしれませんが、ふと「まいっか」と思えるようになるんですよねぇ。不思議です。
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by rufus-creek | 2008-08-23 16:09 | ホリスティック・ケア
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