手術、無事終わる

今、ルーファスのポッチ摘出手術を終えて帰宅しました~。
ルーファス、鎮静剤の注射で、過去の「ごっつい力持ち」な本領を発揮し、獣医さん二人でようやく成功。新しくなった病院の手術室は、廊下から中を見ることが出来るようにガラス張りになっているので、こわごわ私も見学をさせてもらいました。先生のお話のとおり、あっという間の手術でした。

ルーファス、とっても頑張りました。あとは、組織の病理検査の結果を待つのみです。組織検査の結果が分かったところで、出来ることはもうないけど、と先生は笑っていましたが。本当にちっちゃいポッチでしたから・・・。今回も健康保険が使えました。10日後くらいに抜糸の予定。

手術室そばの待合室には、ピトケアン博士の本(和訳)が置いてありました。
自然な食事やホリスティック・アプローチ、健康な環境作り等を書いた本です。1冊の原書が3冊に分かれて出版されているんですね。詳しくて良さそうでした。
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by rufus-creek | 2006-01-31 15:38 | ルーファス
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